[CML 004127] 5 / 23(日)第二言論サミット〜メディアに政権交代を!世界は周辺から変わる!(@東京ウィメンズプラザ・ホール)のご案内

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2010年 5月 17日 (月) 02:54:15 JST


紅林進です。
  5/23(日)に私の知人たちが何人か参加する下記のイベントが開催
  されますので、ご案内させていただきます。
  私も多少お手伝いをしています。
   
   
    「5・23第二言論サミット」   
  
  
  〜メディアに政権交代を! 世界は周辺から変わる!〜   
  
  
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        【日時】 2010年5月23日(日)13:20開場 13:45開演 16:40終了 
【場所】 東京ウイメンズプラザ・ホール    
     渋谷区神宮前5-53-67 
  【地図】 http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
【交通】 JR渋谷駅12分 地下鉄表参道駅7分
【参加費】 500円(前売券販売中)
【主催】  第二言論サミット実行委員会
 協賛  (社)マスコミ世論研究所・草の実アカデミー
【問い合わせ先】 集会参加は予約の必要はありません。
             懇親会のみ予約が必要です。
        TEL 03-3916-2664(火・木・土日祝) 
        FAX 03-3916-2676 
        E-mail kusanomi at notnet.jp
   
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  いま、静かな地殻変動が起き始めています。変革の息吹がいたるところに芽生え始めていますが、その流れにブレーキをかけ敵対しているのが大マスコミ(新聞・テレビ)ではないでしょうか。彼らを第一言論とするならば、それとは違う視点を持つ私たちの言論を第二言論と定義します。権力のない側の個人メディア・小メデ
ィア・表現者が24人が集まり、どのように社会を変革していくかを語るリレートーク集会です。ジャーナリストと活動家がともに集まる場でもあります。ぜひご参加ください。 
   
  
  
  
    
  
  
  
  
  
  

    第二言論サミットへの呼び掛け文
  http://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-0420.html


     
  発言者(発言順)
   
  【大マスコミとの闘い】
  1、林克明(ジャーナリスト)
    http://ankoku-mirai.cocolog-nifty.com/
 テーマ「自民・大マスコミ連合軍VS自由民権運動」
2、三宅勝久(ジャーナリスト)
    http://blogs.yahoo.co.jp/jieijieitaitai
 テーマ「記者クラブ」というアパルトヘイト(えこひいき)政策と御用
新聞の100年
3、寺澤有(ジャーナリスト)
  http://www.incidents.jp/index.html
 テーマ「国家公安委員長の記者会見に出席させろ」
4、黒薮哲哉(「新聞販売黒書」主宰者) 
   http://www.kokusyo.jp/ 
 テーマ「読売による言論弾圧」
   
  【反戦&街へ】
  5、志葉 玲(ジャーナリスト「「イラク戦争の検証を求めるネットワー
ク」事務局長
   http://reishiva.jp 
 テーマ 「ジャーナリスト・政治家・市民活動家によるイラク戦争検証」
6、阿部めぐみ
 テーマ「新宿西口 反戦スタンディング」
    7、(市民の意見30の会・東京)から
  
  
  http://www1.jca.apc.org/iken30/
  テーマ「政策提言から発した反戦を訴える市民メディア」
8、園良太(元編プロ・今アクティビスト)
  http://d.hatena.ne.jp/Ryota1981/ 
 テーマ「落書き、張り紙、街宣、デモ、路上上映 ー閉塞メディアよ街
へ出よう」
9、早川由美子(自主映像製作者)
  www.brianandco.co.uk
 テーマ「ビデオカメラで自己発信〜自主映像制作のすすめ〜」
10、増山麗奈(画家)
  http://renaart.exblog.jp/  http://www.momoirojeanne.com/
 テーマ「育児とエロスと芸術〜人生まるごと革命!桃色ゲリラの挑戦」(アメリカで原爆の図を前にしたアクションの報告)
   
  【個別テーマから】
  11、太田光征(「平和への結集」をめざす市民の風)
  http://otasa.net/
 テーマ「日常の中に食い込むメディアアクションと主権者独自の調査・分析活動」
12、永野厚男(教育ライター)
 テーマ「取材・分析・発信で、文科省等国家権力による、教育の国家統制に歯止めをかける」
13、伴英幸(原子力資料情報室共同代表)
  http://www.cnic.jp/ 
 テーマ「       」
14、山中幸男(救援連絡センター事務局長)
  http://kyuen.ld.infoseek.co.jp/
 テーマ「司法改悪、裁判員制度だけではない。刑事公判前手続き、国選弁護」
   
  【プレカリアート系(新しい労働運動)】
  15、小林蓮実(インディユニオン書記長)
  http://www.indy-union.org/
 テーマ「インディーズのための労働・生存組合活動」
16、清水 直子(ライター、フリーター全般労働組合執行委員、派遣ユニオン執行委員、自由と生存の家実行委員会)
  http://shimizunaoko.cocolog-nifty.com/blog/
 テーマ「ライターとプレカリアート運動を往復しながら書く」
  17、コールさとう(学芸家・大学非常勤講師)
  http://blue.ap.teacup.com/bluesato/
 テーマ「非常勤ブルース!〜教育の貧困と貧困の教育をつなぐ〜」
   
  【政治文化】
  18、木村三浩(一水会代表)
  http://www.issuikai.jp/
 テーマ「映画『靖国』の上映を巡る顛末」
19、中田順子(戦場体験放映保存の会事務局長)
  http://keepast.seesaa.net/
 テーマ「名も無き声の結集〜戦場からの歴史証言〜」
20、わかち愛(詩人・レイバーネット川柳班)
  http://www.labornetjp.org/
 テーマ「文化のないたたかいなんて・・鶴彬から学ぶ川柳」
   
  【第2言論】
  21、鈴木邦男(著述家)
   http://kunyon.com/ 
 テーマ「右翼は言論の敵か」
22、山崎康彦(ブロガー 『杉並からの情報発信です』)
  http://blog.goo.ne.jp/yampr7
 テーマ「大本営発表世論」VS「草の根ネット世論」
23、矢崎栄司(ジャーナリスト、アースワークルーム代表)
 テーマ「ジャーナリズムとミニメディア(微小)の可能性」
24、村岡到(プランB編集長)
   http://muraoka-itaru.blogzine.jp/
 テーマ「マスコミの責任――石橋湛山の闘いの意義」
   


   
   
  【懇親会】2010年5月23日(日)午後5時30分受付開始
場所  原宿の隠田区民会館・集会室     
懇親会会場地図http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_onden.html
  交通  JR 原宿駅から6分、東京メトロ千代田線 明治神宮前駅から徒歩2分
参加費 2000円
懇親会の申し込み締め切り 4月29日
懇親会の申し込み方法
懇親会参加の旨と氏名を書き、メールかファックスで送信
●メールkusanomi at notnet.jp
●ファックス03-3916-2676

  






 

 
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