[CML 002672] アフガン女性の現状と闘い −マラライ・ジョヤとRAWA−

maeda at zokei.ac.jp maeda at zokei.ac.jp
2010年 1月 17日 (日) 21:29:55 JST


前田 朗です。
1月17日

転送歓迎!

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アフガン女性の現状と闘い −マラライ・ジョヤとRAWA−
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日 時:2010年1月29日(金)
     19:00〜21:00(18:30開場)
会 場:ドーンセンター 5階 セミナー室1
        ☆京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅1番出口から東へ350m、
        またはJR東西線大阪城北詰駅2号出入口から西へ550m
        ☆大阪市中央区大手前1丁目3番49号
       (TEL 06-6910-8500)
        http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
 参加費:1,000円(学生500円)
 (予約不要)
 
 主 催:RAWAと連帯する会・関西
 問合せ:RAWAと連帯する会・関西
     e-mail:rawa-jp at hotmail.co.jp
     Tel/Fax.072-987-3832(桐生)
 
 アメリカ・オバマ政権による米兵増派にともない、混迷が深まるアフガニスタ
ン。特
 に女性の人権の危機的状況が続いています。国連アフガニスタン支援団最新報
告書な
 どをもとに、現在のアフガン女性の現状、そして厳しい現実に立ち向かう元国
会議員
 でアフガン女性活動家マラライ・ジョヤや、彼女を育てたRAWA(アフガニ
スタン
 女性革命協会)の闘いについて、今回は前田朗さんに話していただきます。ぜ
ひとも
 ご参加ください。
 
 ☆前田朗さん(東京造形大学教授)☆
 東京造形大学教授(専攻:刑事人権論、戦争犯罪論)。日本民主法律家協会理
事。
 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷(ICTA)共同代表。
 最近の著作:『戦争犯罪論』(青木書店2000年)、『ジェノサイド論』(青木
書店
 2002年)、『刑事人権論』(水曜社2002年)、『民衆法廷の思想』(現代人文
社2003
 年)、『侵略と抵抗ー平和のための戦争犯罪論』(青木書店2005年)、『市民
の平和
 力を鍛える』(K.Iメディア2006年)、『民衆法廷入門』(耕文社2007年)、
『軍隊
 のない国家ー27の国々と人びと』(日本評論社2008年)、『人道に対する罪ー
グロー
 バル市民社会が裁く』(青木書店2009年)、『非国民がやってきたー戦争と差
別に抗
 して』(耕文社2009年)など多数





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