[CML 002552] Re: <残念>磯崎由美さん(毎日新聞記者)へのラブレター

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2010年 1月 4日 (月) 20:49:09 JST


前田 朗です。
1月4日

ただいま札幌郊外の定山渓温泉にて、地上60メートルにある露天風呂を満喫し
ています。激しい吹雪を真に受けて顔が真っ白でも、体は温泉に浸かっているの
で、極楽、極楽。いや〜〜〜〜〜ご〜〜機〜〜嫌です。心臓が〜〜〜止まりそう
〜〜〜〜〜(笑)。

さて、昔〜々〜、あるところに「aml」なるメーリングリストがあり、そこで私
は東本なる人物に何度もクレームをつけた記憶があります。ごめんなさい。

その後、[CML]が発足し、私も呼びかけに賛同させていただきました。そのため
この間、私は集会情報の投稿に専念して、私見を押し出すことはあまりしていま
せんでした。東本さんに文句を言ったこともないと思います。つい最近、<おや
じ東本さん>と、ほかの人たちの間の議論があったときも、沈黙していました。

ところが、今回再び、東本さんは、おそらく、あえて、わざわざ、意図的に、ほ
かの人たちを挑発するために、おやじ路線を採用して、<奇妙なラブレター戦術
>に出ています。

その「真意」はわかりませんが、本人の「真意」とは別に、このMLの参加者と
しては最低限の意見表明をする必要があるのではないかと、考えざるを得ません。
とはいえ、このテーマで議論が成立するとも思えませんので、感想を記すにとど
めざるをえませんが、いささか残念です。

世間では、「ェンダー差別ではない」と主張するために「彼/彼女」といった表
記をする人もいます。それで何を言ってるつもりなのか不明ですが。

私の本では「彼女/彼」と表記しています。だからといってジェンダーに敏感だ
などとというつもりはありません。問題は、小手先の、うわべの言葉ではないの
で。

といえば、東本さんは、何十行でも反論できることでしょう。それに対して、私
は再反論はしません。

ただ、<残念>、の一言だけです。

以上です。失礼しました。








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