[CML 002534] 抗炎症解熱剤・タミフル・ワクチン薬害根絶! 明けましておめでとうございます。

前迫志郎 kobesc at lion.ocn.ne.jp
2010年 1月 1日 (金) 23:26:10 JST


ともに新年を迎えることのできましたこと
 お慶びを申し上げます

 昨年も本当にお世話になり、ありがとうございました。
でも、あまり良いことのない年でもありました。
天候異変とその被害を受けられた皆様には、改めて
お見舞い申し上げます。
 重大ニュースの一番は「新型インフルエンザ」だとかで、
世間はパニックの様相。
冷静な皆様には、実は唯の「風邪」でしかないことは
ご承知のとおりでしたが、事前からのマスメディアの
「火つけ」で大騒ぎが演出されました。
本当にインフルエンザで亡くなる人は少なく、抗炎症解熱剤
・タミフル、効きもしないワクチン被害の方が大きかった様子。
政権交代したというものの、製薬資本と癒着した厚労行政は
旧態依然。
亡くなった方は戻りませんが、後遺障害を含めてこれらの薬害
犠牲については、誰が責任を取るんでしょうか。
タミフルやワクチンを薦めて来た医者は
一度「薬害タミフル脳症被害者の会」や「ワクチントーク全国」
などの被害者・家族の声などを聞くべきです。
 それにしても、今回の「新型インフルキャンペーン」に乗せられて
右往左往する人々の背後には、日頃からの「生きもの」への敵視
(恐怖)が垣間見られます。
「清潔社会」「無臭社会」「きれいきれい社会」。
身の回りに殺菌剤を撒き散らす暮らしの足下を掬われたかの様です。
 「形」だけの有機ブームではなく、「生きもの(微生物も)は友だち」。
「こころ」の有機こそを求めたい。
 そんな新年の想いで、今年もよろしく。


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