[CML 003859] Re: 民主党という政党の正味の評価について革新・刷新派市民・論者の共通項はつくれないものか

higashimoto takashi taka.h77 at basil.ocn.ne.jp
2010年 4月 28日 (水) 00:12:47 JST


論理的な可能性は無数にあります。
そうことを言っているのではありませんよ。 <林田さん

東本高志@大分
taka.h77 at basil.ocn.ne.jp
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From: "Hayariki" <hedomura2 at hotmail.co.jp>
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Sent: Tuesday, April 27, 2010 10:58 PM
Subject: [CML 003857] Re: 民主党という政党の正味の評価について革新・刷新派市民・論者の共通項はつくれないものか


>> ここに私は民主党・鳩山政権を評価する側のもはや客観的評価とはいいがたい民主党・鳩山政権への彼ら、彼女たちの過剰な思い入れしか見出すことはできません。そこにあるのは民主党・鳩山政権をわれわれ市民の手でなんとしても守り抜く、という一念と情念のみです。もはや論理を超えているというほか評価しようがありません。
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> 革新・刷新派市民・論者だけの世界から見れば、民主党・鳩山政権が期待外れの面があることは確かと思います。しかし、革新派にとっては物足りない民主党政権であっても、その物足りない革新性ですら、日本の保守層・右派からは激しく攻撃されているという事実があります。その現実を肌で感じていると、民主党政権を守ることに価値を見出すことも可能です。その意味で民主党擁護は「過剰な思い入れ」「一念と情念」だけでは片付けられない面があると思います。
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> 林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
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