[CML 003599] FW: 新政権の教育政策を問う!学習集会

Hayariki hedomura2 at hotmail.co.jp
2010年 4月 5日 (月) 22:24:12 JST


《転送歓迎です》                       
 ★新政権の教育政策を問う!★
     ---- 学習集会 〜第2弾 のお知らせ----
 新政権・民主党の教育政策、子ども政策を、政治家任せにしないで、市民の目でしっかり検証し、市民の声を発信していこう――
「子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会は2009年12月4日に《市民の目で 新政権の教育政策を問う=「市民主催の公聴会」》を開催しました。
 その第2弾を、次のように開催します。多くの皆さまのご参加をお願いします。
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 新政権の教育政策を問う!
                 ■ ヨーロッパの事例から学ぶ■

新政権・民主党の教育政策の中には、ヨーロッパの仕組みや取り組みを“まねた”ようなものが、多々入っています。
日本の戦後教育の成果と挫折とその要因を検証し、今に生かそうとするときに、ヨーロッパの現実から、何を、どう学んだらいいのか?――といったことを考えてみたいと思っています。

そして、それを通して新政権・民主党の教育政策を検証し、市民からの発信ができるようにしたい、それぞれの地域での教育改革に生かして いきたい、と考えています。

■日時: 2010年4月10日(土) 18時15分〜21時

■会場: 下北沢タウンホール11階 「らぷらす第3,4研修室」
         <世田谷区北沢2―8―18>
 (小田急線・京王井の頭線 下北沢駅南口から徒歩5分)
■資料代: 700円

■パネルディスカッション
 
「フィンランドの教育」 ●福田 誠治さん(都留文科大学副学長)
「フランスの教育」   ●池田 賢市さん(中央大学教授)
「イギリスの教育」 ●佐々木 毅さん(国立教育政策研究所名誉所員)
コーディネーター ●矢倉久泰さん(教育ジャーナリスト・元毎日新聞論説委員)

主催:「子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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宇都宮健児日弁連新会長の課題はモンスター弁護士の排除
http://www.pjnews.net/news/794/20100326_2
http://news.livedoor.com/article/detail/4683237/



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