[CML 001406] ●9/21 アメリカ帰還兵IVAW イラクに誓う京都上映会

川島 実穂 m-kawa71 at taupe.plala.or.jp
2009年 9月 19日 (土) 12:49:52 JST


こんにちは。イラク平和テレビ局inJapan川島です。(長文をお許しください)
・・・・転送・転載大歓迎!・・・・

◆9月21日「アメリカ帰還兵 IVAWイラクに誓う連続上映会」(同時上映:イラク
SANAテレビ番組)ひとまち交流館京都にて10時・14時上映会します。
ぜひご参加ください。
※「冬の兵士」上映と証言集会が同日PM6:30開始〜9時 同じひとまち交流館大
会議室(詳細最後に記載)で開催されますのでこちらもぜひご参加ください。

■9月21日(月・祝)
 ・ひと・まち交流館 京都 (京都 市バス205・17系統「河原町正面」下車
すぐ)
  10:00〜、14:00〜(2回上映)
http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
  同時上映:「ジャーリード地区の人々 イラク国内難民は訴える」
  入場料:大人 (前売)800円 (当日)1000円、シルバー/学生/障がい者 500円
◆詳しくは 予告編も見れる専用ページをぜひご覧ください。
http://peacetv.jp/movie.html 

◆◆◆推薦の言葉◆◆◆

●藤本幸久氏● (映画「Marines Go Home」「アメリカ万歳」監督)
「イラクでイラクの人々に直接謝罪し、連帯を訴えるアメリカ帰還兵の姿を目撃でき
るのは、民衆メディアの大きな成果だ」

●土屋トカチ氏●(映画「フツーの仕事がしたい」監督)
「自立を求め、兵隊になったアメリカ貧困層の若者。かつて民衆に銃を向けたことは
間違いだったと、自分の思いを静かに語り始めた。彼らがイラクの地を再訪し、「貧
困の連鎖を断ち切りたい」と語る記録映像。彼らの思いとつながっていこう。」

●伊藤成彦氏●(中央大学名誉教授)
「30分に満たない短編だが、どのシーンも目を離せない。中でも州兵を志願してイラ
ク戦場に送られ、帰還して反戦に目覚めた一青年がイラクの人々の前で謝罪しつつ、
戦争を拒否し戦争を止めることを誓うシーンは深い感動を呼ばずにはおかない」



以降の上映日程
■9月26日(土)
 ・大田区民センター(東京大田区 JR「蒲田」駅)
  18:30〜

■9月27日(日)
 ・奈良県女性センター(近鉄「奈良駅」徒歩5分)
  13:30〜

■10月3日(土)
 ・ムーブ町屋(東京・荒川区 地下鉄千代田線/京成線/都電「町屋」駅徒歩1分)
 18:30〜

■10月4日(日)
 ・枚方市民会館2F(大阪枚方市:NPOフェスタにて 参加費500円)
 10:30〜11:30

■10月10日(土)
・ドーンセンター視聴覚スタジオ (大阪市地下鉄谷町線「天満橋」下車)
 13:30〜

■10月12日(月・祝)
 ・高槻総合市民交流センター
  14:00〜(1回上映)

■10月18日(日)
 ・神戸映画資料館
  14:00〜

■10月31日(土)
・ジャック&ベティ カフェシアター(横浜市:京浜急行「黄金町」駅徒歩7分)
 15:00〜

■12月19日(土)
・かながわ県民センターホール(横浜市)
 14:00〜

<お問い合わせ>
 イラク平和テレビ局 in Japan  
TEL:(06)6762−0996 (事務所)、(090)3623−8202
E-mail:info at peacetv.jp



■□■□■□■□■□

■□     イラク戦争と占領 その真相を聞く!    □■
□■                                            ■□
■□      「冬の兵士」上映と証言集会       □■

                      ■□■□■□■□■□

―――― <冬の兵士証言集会の呼びかけ> ――――

冬の兵士製作委員会は、イラクとアフガニスタン戦争の帰還兵を
日本へ招請して、戦争の真実を明らかにする証言集会を東京を始
めとする諸地域で開く計画を進めていきました。

製作委員会の求めに応じて、ファルージャ戦に参加したアダム・
コケシュ元海兵隊三等軍曹が来日を承諾しました。

アフガニスタンに派遣された帰還兵(元海兵隊伍長)リック・レ
イズの招請も確定しました。

日本で開かれる証言集会は、ファルージャ戦の事実やアフガニ
スタン戦争の現実を、私たち日本人が派遣された兵士から直に
聞く機会となるでしょう。

   冬の兵士製作委員会代表/田保寿一 


■  日時: 2009年09月21日(月・祝日)
   pm(6:20開場)6:30開始〜9時

◆  うた ♪「死んだ男の残したものは」他 阿部ひろ江

■  映画「冬の兵士・良心の告発」の「序章」上映

■ 冬の兵士 証言 (通訳:向井真澄さん)

  1、 アダム・コケッシュ(元海兵隊軍曹・27歳)
      イラクのファルージャで服務 IVAWメンバー
  2、 リック・レイズ(元海兵隊伍長 29歳)
          イラクとアフガニスタンで服務 IVAWメンバー

  (* 来日メンバーが変更になった場合はご了承願います。)

◆ 田保監督からの挨拶

■  会場: ひと・まち交流館京都 大会議室

   筺075―354ー8711 河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

■  参加費(資料代等) 1000円

☆♪―― 主催:ピースムービーメント実行委員会 ――♪☆
        アムネスティ京都グループ

     ●問い合わせ先:筺090-2359−9278(松本)
                Eメール:anc49871 at nifty.com(山崎)
     
     協賛:『冬の兵士』京都プロジェクト
         中南米と交流する京都の会


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database 4439 (20090918) __________

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