[CML 001767] Re: 核兵器廃絶の「国際規範」確立に向けて 〜新政権への期待と課題〜議事録

motoei motoei at jcom.home.ne.jp
2009年 10月 22日 (木) 06:18:57 JST


 大津留公彦 様
核の廃絶問題は既にこの欄でお伝えしましたが。(民主党にもメールしてあります)
緊急に核保有国の「核先制不使用」を国連で宣言させることです。
これがなかければ、核拡散は防げません。
現在これを宣言しているのは中国だけです。
この核不使用宣言がなければ、日本の核武装論を押さえることはできませんし、北朝鮮、イラン、南米に対し核開発の中止を要求できません。
オババは「核の不使用宣言」をしてから、核廃絶の道筋を明らかにさせることです。
そうすれば「真のノーベル平和賞」を全世界の人々から贈られるでしょう。
   石垣敏夫



Subject: [CML 001764] 核兵器廃絶の「国際規範」確立に向けて 〜新政権への期待と課題〜議事録


> 大津留公彦です。
>
> 複数のメーリングリストにお送りしています。
> 重なった方は御容赦ください。
>
> 以下のセミナーの議事録です。
>
>
> {ピースデポ・prime主催公開セミナー}
>
> テーマ:歩核兵器廃絶の「国際規範」確立に向けて
> 〜新政権への期待と課題〜
>
> 日時:10月20日(火)午後6時半〜9時半
>
> 会場:明治学院大学(白金キャンパス)本館10階・国際会議場
>
> 講師:レベッカ・ジョンソン(acronym institute for disarmamentdiplomacy)
>       :梅林宏道(NPO法人ピースデポ(平和資料協同組合)創設者・特別顧問)
>
>
>   議事録の内容はこちらをご覧下さい。
> 核兵器廃絶の「国際規範」確立に向けて 〜新政権への期待と課題〜
> 大津留公彦
> kimihiko_ootsuru at yahoo.co.jp
> 大津留公彦のブログ2
> 



CML メーリングリストの案内