[CML 40] 【重要】「同志社大学・日朝関係史講座」休講のお知らせ 5/22

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2009年 5月 22日 (金) 12:31:31 JST


京都の菊池です。
転載します。 




みなさん、こんにちは。

京都でも新型インフルエンザの感染者が出たことにより、いろんな影響が出ています。
本日の「同志社大学・日朝関係史講座」休講のお知らせが届いています。

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皆様

 こんにちは。「同志社大学KOREA文化研究会」の李安加里と申します。
 5月21日、京都市内ではじめて新型インフルエンザの感染が確認されたのにともない
、同志社大学は5月22日(金)から27日(水)まで全学一斉休学措置がとられることになりました。
 そのため、5月22日(金)の「日朝関係史講座」は休講とさせていただきます。
22日(金)の講義に関してましては、講師の方や大学とも相談の上、いつ開講するのかを決めたいと思います。
 突然の休講となり大変申し訳ありませんが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
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「同志社大学・日朝関係史講座」
日 時:5月15日より毎週金曜日 18時25分〜19時55分
場 所:同志社大学今出川キャンパス 至誠館(S)3番教室
参加費・資格:無料、一切なし(どなたでも結構です)
主 催:同志社大学KOREA文化研究会
連絡先:choubunken at yahoo.co.jp 担当/李 安加里(リ・アンリ) 
<前期日程>
★特別企画尭本の在日朝鮮人政策を検証する〜新しい『在留管理制度』を巡って」
5/22⇒【休講】「歴史の中の朝鮮人「在留管理」〜植民地期から解放後まで」
         鄭栄桓氏(立命館大学コリア研究センター専任研究員)
5/29 「在日朝鮮人の法的地位の変遷」金東鶴氏(同胞法律・生活センター)
6/ 5 「新たな在留管理制度を検証する」丹羽雅雄氏(弁護士)
視点 崙朝関係と『メディア』」
6/12 「「メディア」としての朝鮮通信使」
         仲尾宏氏(京都造形芸術大学客員教授)
6/19 「朝鮮半島の呼称から考えるマスコミ報道の問題点」
         森類臣氏(同志社大学教員)
視点◆ 崙朝関係と『戦争』」
6/26 「朝鮮人学徒出陣とは」権仁燮氏(大阪大学教員)
7/ 3 「戦時下朝鮮の日記を読む」板垣竜太氏(同志社大学教員)
7/10 「強制連行被害者の年金問題」【講師未定】

こうのすけ拝
090−9882−1663 06−6328−1073
masipon at nifty.com
コリアン・マイノリティ研究会 
http://white.ap.teacup.com/korminor/




菊池
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