[CML 000322] 7 / 25(土)第 3 回埼玉・群馬懇話会「八ッ場ダムの現状」のご案内と開催曜日の訂正

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2009年 6月 13日 (土) 09:17:38 JST


   政治の変革をめざす市民連帯(略称:市民連帯、CS)の紅林進と申します。
  市民連帯では、東京、神奈川、千葉、埼玉・群馬の各地で、テーマと話題提供者
  を決めて報告していただいたり、話し合う、「CSひろば」(東京)、懇話会(神奈川、
  千葉、埼玉・群馬)を定期的に行っていますが、本日は、第7回千葉懇話会が
  「選挙制度をどう考える」をテーマに(話題提供者は:田口房雄さん)行われました。
   
  ここでは改めて第3回埼玉・群馬懇話会(7月25日(土)開催)のご案内をさせて
  いただきますが、先日、第7回千葉懇話会と第6回神奈川懇話会をご案内致し
  ました際に、第3回埼玉・群馬懇話会の日程の曜日を誤ってお伝えしてしまい
  ましたので、下記のように訂正させていただきます。大変失礼いたしました。
   
   
   第3回埼玉・群馬懇話会
   
      (誤) 7月26日(土) 午後1時30分
   
             ↓
      
      (正) 7月25日(土) 午後1時30〜 (1時開場)   
       

     


  以下、第3回埼玉・群馬懇話会のご案内をさせていただきます。
   
   
   
  <市民連帯(CS)第3回埼玉・群馬懇話会>
   
  ■テーマ:八ッ場ダムの現状
  
■話題提供:嶋津輝之さん (八ッ場ダムをストップさせる市民連絡会代表) 
   
  
八ッ場ダムの現状についてのお話を聞きます。
群馬県長野原町に計画中の八ッ場ダムは、計画より57年経つにもかかわらず
  未だ完成の目途はたたず、移転予定住民の生活再建は先が見えていません。
一方、建設費の膨張により、国と六都県に巨額の財政負担を強いる無駄な
  公共事業として、批判されています。
  治水・利水両面からダム問題を検証し、ダム反対運動の理論的支柱として
  活動される津島さんにダム計画の現状と今後の課題についてお話頂きます。
   
  会員でない方の参加も歓迎します。
   
  
■日  時:7月25日(土) 午後1時30〜 (1時開場)
   
  ■参 加 費:500円
   
  ■場  所:常盤公民館JR京浜東北線 北浦和駅西口 徒歩5分
      会議室の予約者名義:「市民じゃ〜なる」
   
        住   所 … 〒330−0061 さいたま市浦和区常盤9−30−1
      https://www.shisetsu.city.saitama.jp/Public/PC/shisetsu2/520.htm
   
              ◎駐車場が狭いため、電車・バスをご利用下さい。万一、車でご来館
         の場合は、最初に必ず窓口へお寄り下さい。
      
■地   図
   
  http://www.e-map.co.jp/olight/map.htm?ENC=prLNBdmMdyHJNDv6RrO%2Fzx%2FwucSp%2BZ7kVEUE3dh1H24NS8C1am2OPKmhWRAmT%2BHylCbNjfUIUvKY7vpuVIH8Xy9%2FOHwZi6YXOypVHSI9cNsxSzTcCNaMmLOz7wMQxcV6Nz8qKeTS2Ow%3D
   
   
   

   
  また市民連帯では、下記の第6回神奈川懇話会(6/19金)も開催しますので、
  以下、併せてご案内させていただきます。
   
  
 
  <市民連帯(CS)第6回神奈川懇話会>
   
  テーマ:「アウシュビッツを訪ねて」
  
話題提供:斎藤亘弘さん(東京空襲犠牲者遺族会副会長、東
京大空襲訴訟原告団事務局次長、CS神奈川会員、コスタリ
カの会会員、『原点としての東京大空襲』著者)
  
日  程:2009年6月19日(金曜日) 
時  間:午後6時30分開始(6時00分開場)
場  所:新・中原市民館 第2会議室(JR南武線または
東急東横線武蔵小杉駅より徒歩約5分)
  地  図:http://www.city.kawasaki.jp/88/88nakasi/home/access.html
所 在 地:川崎市中原区上丸子東1001番地12パークシ
ティ武蔵小杉ミッドスカイタワー1・2階(電話044−43
3−7773)
参 加 費:500円(懇親会費別)
主  催:政治の変革をめざす市民連帯・神奈川
        http://www.siminrentai.com/
連 絡 先:070−6641−7850(佐藤)
   
  ポーランドのアウシュビッツは、かつてユダヤ人強制収容所
があった場所として有名ですが、今年3月、東京大空襲訴訟
原告団の斎藤亘弘さんが訪れました。さらにポーランドのク
ラクフ、チェコのプラハ、そしてオーストリアのウイーンに
残る、戦争の跡を歩いてきたそうです。東京大空襲の遺族で
あり、映写技師でもあった斎藤さんの目には、一体何が映っ
たのでしょうか。そこで今回の懇話会では、アウシュビッツ
を中心に、映像を使った旅の報告をして頂きます。是非、お
気軽にご参加ください。

  なお下記のサイトもご参照ください。http://blogs.yahoo.co.jp/tocka_jikkoi/59504748.html

   
 

 
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