From h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp Sun Mar 2 11:51:58 2008 From: h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp (SHIGENO, Hiroki) Date: Sun, 02 Mar 2008 11:51:58 +0900 Subject: [monodukuri-ml 1068] =?iso-2022-jp?B?GyRCIVpCPkNEQk48ZzpFIVsbKEI=?= =?iso-2022-jp?B?GyRCRUFFfTs6NkgkSzRYJDkkayUkJVklcyVIPnBKcxsoQg==?= Message-ID: <20080302115153.3289.H-SIGENO@mbox.kyoto-inet.or.jp> 京都ものづくり塾の滋野です。 いつもお世話になっております。 伝統産業に関するイベントならびに募集案内です。 詳細は主催者にお問い合わせください。 1.京都金工・竹工展 テーマ「光(ひかる)」 http://www.city.kyoto.jp/sankan/densan/densannohi/event/okazaki/index.html 日時:2008年3月7日(金)〜9日(日)    10:00〜17:00(最終日は16:30まで) 場所 京都市勧業館(みやこめっせ)地下1階特別展示場 http://www.miyakomesse.jp/visitor/index.html 入場無料 主催:京都市・京都金属工芸研究会・京都竹工芸研究会 共催:京都工試協会 協賛:京都金属工芸協同組合・京都岳工芸協同組合・竹文化振興協会 「金属と竹 学生デザインコンテスト2008」も併催 2.手の仕事展 日時:2008年3月11日(火)〜16日(日)11:00〜18:00(最終日は17:00まで) 場所:ギャラリーカト(京都市中京区寺町通御池下ル)2階 http://www2.ocn.ne.jp/~art-kato/ http://www.teramachi-senmontenkai.jp/shop/s09/s09btm.html 3.伝統の包み 春の包み (1)ふろしき包み方体験教室 (2)ふろしき・袱紗ギャラリー見学 http://www.japan-furoshiki.jp/culture.html 開催日 2008年3月15日(土)、16日(日) 時間  13:30〜16:30 場所  宮井株式会社内(京都市中京区室町通六角下ル鯉山町510) http://www.miyai-net.co.jp/map.html#k 併催 ふろしき・袱紗ギャラリー春の一般公開 詳細はこちら http://www.miyai-net.co.jp/gallery-k.html 主催:日本風呂敷協会 協賛:宮井株式会社 4.手技に学ぶ−京都の伝統産業の現場から http://info.kyoto-seika.ac.jp/event/2008/02/323330.html 日時:2008年3月23日(日)〜30日(日) 10:00〜19:00(入場は18:30まで。3月24日は休館) 場所:京都文化博物館6階展示室 http://www.bunpaku.or.jp/info_access.html 入場無料 主催:京都精華大学 学外実習委員会 ※京都精華大学「伝統産業を軸とした地域連携教育の実践」、 文部科学省 平成17年度「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」 採択取組 5.平成20年度みやこ技塾 染織デザイン技術者研修 「京都らしい和様を意識したデザイン制作 京都の工芸図案に学ぼう!」 京都市では、京都らしさの感じられるオリジナルデザインの企画・創作を体験 する研修を行います。現在活躍中のデザインのプロを講師に迎えて、対応する 領域が拡大しているデザインの知識と、基本的な「平面・色彩構成」の技術を学び、 箱物の装飾・大画面の制作といったより発展的な課題にチャレンジしていただきます。 デジタル技術の進歩によって多様な表現が行われるようになり、コンピュータは、 もはやデザインワークに欠かせない道具となっています。しかし、ものづくりの 出発点であるアイデアの着想や、最終的な実物への展開は、実体験を通じて学ぶ 事が最も効果的です。この機会に、さまざまなデザインの現場で働く方々の参加を お待ちしています。 基礎編 期間 平成20年4月16日〜5月30日(全14回。水・金)    実習;13時〜17時、講義;14時〜16時 内容 図案の基礎を講義と演習で学び、箱物のデザインに応用する。 定員 20名(面接及び書類審査のうえ選考) 受講料 13000円 受講資格 京都でものづくりに関わり、図案の基礎を学びたい方 創作編 期間 平成20年6月4日〜7月4日(全9回。水・金)    実習;13時〜17時 内容 大画面における図案の企画・制作を通じて、図案の創作を実習する。 定員 10名(面接及び書類審査のうえ選考) 受講料 12000円 受講資格 基礎編を受講され、作品に対する評価を求める方 以下共通 会場 京都市産業技術研究所繊維技術センター 実習室 http://www.ktri.city.kyoto.jp/office/goraijou.html 申込方法 受講申込書に必要事項を記入の上、上記センター受付へ提出。 〒602-0898 京都市上京区烏丸通上立売上る相国寺門前町647-20 TEL (075)441-3165 FAX (075)451-3346 申込締切 平成20年4月2日郵送可 URL:http://www.ktri.city.kyoto.jp/ その他、「京都市伝統産業の日」にちなんだイベントがたくさんあります。 詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.city.kyoto.jp/sankan/densan/densannohi/schedule/index.html -- 滋野 浩毅 SHIGENO, Hiroki 京都ものづくり塾 http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ 楽洛まちぶら会 http://machibura.jp/ 京都橘大学大学院文化政策学研究科博士後期課程 g7205004@tachibana-u.ac.jp ブログ「誠信堂徒然日記」 http://seishindo.blog.drecom.jp/ ブログ「企業の社会性とまちづくりに関する備忘録」 http://blog.canpan.info/haohao/ From h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp Sun Mar 2 23:15:33 2008 From: h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp (SHIGENO, Hiroki) Date: Sun, 02 Mar 2008 23:15:33 +0900 Subject: [monodukuri-ml 1069] =?iso-2022-jp?B?GyRCQmgbKEI4GyRCMnMhITV+GyhC?= =?iso-2022-jp?B?GyRCRVQkYiROJEUkLyRqOVY6QiROJDQwRkZiGyhC?= Message-ID: <20080302230908.5F54.H-SIGENO@mbox.kyoto-inet.or.jp> 京都ものづくり塾の滋野です。 いつもお世話になっております。 今年度最終となる「京都ものづくり講座」のご案内です。 <以下。転載歓迎> 第8回 京都ものづくり講座 今日の伝統産業を取り巻く問題として、需要の減少や、 雇用・労働環境の不安定さゆえ、次世代の担い手が育つ 環境が少なくなっていることがあります。 そこで今回は、次世代の京都の伝統産業を担う若手をゲストに迎え、 自らの経験を交えながら、伝統産業界の担い手育成や、若手従事者が 活躍できる環境づくり等について語っていただき、参加者の皆さん と意見交換を行いながら、明日の京都のものづくりについて考える 場にしたいと思います。 今年度の「京都ものづくり講座」の締めくくりとなる今回、 ぜひお気軽に足をお運びください。 記 第8回 京都ものづくり講座 テーマ:「次世代の担い手たちが語る京都のものづくり」 日時:2008年3月15日(土)19:00〜21:00 場所:ウィングス京都会議室1  http://wings-kyoto.jp/01wings/03access.html (阪急「烏丸」駅、地下鉄烏丸線「四条」駅または 烏丸線・東西線「烏丸御池」駅下車徒歩5分) 参加費:無料 事前申込不要 内容: 第1部 キーノートスピーチ スピーカー1:高橋博樹氏 (木工芸「木工房きごころ」代表、 NPO法人京都伝統工芸活動支援会京都匠塾代表 http://www.takumijuku.org/) テーマ:  「京都匠塾の目指すこと」 スピーカー2:河野嘉宏氏(陶工房こうの) テーマ:  「暮らしの中の器とは」 第2部 鼎談「次世代のものづくりのあり方とは」 高橋博樹氏 (木工芸「木工房きごころ」代表、 NPO法人京都伝統工芸活動支援会京都匠塾代表) 河野嘉宏氏(陶工房こうの) 滋野浩毅 (京都ものづくり塾代表) 問合せ先:京都ものづくり塾 e-mail:MONODUKURI@jca.apc.org   TEL:075-801-7732 FAX:020-4623−8090 URL:http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ 主催:京都ものづくり塾 後援:京都府、京都市、NPO法人京都伝統工芸活動支援会京都匠塾(予定を含む) 以上。以下署名 -- 滋野 浩毅 SHIGENO, Hiroki 京都ものづくり塾 http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ 楽洛まちぶら会 http://machibura.jp/ 京都橘大学大学院文化政策学研究科博士後期課程 g7205004@tachibana-u.ac.jp ブログ「誠信堂徒然日記」 http://seishindo.blog.drecom.jp/ ブログ「企業の社会性とまちづくりに関する備忘録」 http://blog.canpan.info/haohao/ From h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp Fri Mar 7 20:14:29 2008 From: h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp (SHIGENO, Hiroki) Date: Fri, 07 Mar 2008 20:14:29 +0900 Subject: [monodukuri-ml 1070] =?iso-2022-jp?B?GyRCIVolJCVZJXMlSD5wSnMbKEI=?= =?iso-2022-jp?B?GyRCIVtDZUoqO1EkR0VBRX1KODI9JHJCTjgzJDckRiRfJF4kOyRzGyhC?= =?iso-2022-jp?B?GyRCJCshKRsoQg==?= Message-ID: <20080307201224.E42E.H-SIGENO@mbox.kyoto-inet.or.jp> 京都ものづくり塾の滋野です。 いつもお世話になっております。 他団体主催のイベント情報です。 <以下。転送歓迎> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  府有資産活用課がNPOと協働でイベントを開催します      〜着物姿で伝統文化を体験してみませんか?〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  NPOと京都府(府有資産活用課)の協働事業のご案内です。  3月22日(土)、京都府庁旧本館において春の着物イベントが開催されます。着物姿で、 京都の伝統と文化にふれるひとときを楽しまれませんか?  お誘い合わせの上、ご来場ください。    ○日時:平成20年3月22日(土) 9時30分〜16時  ○場所:京都府庁旧本館及び京のまち  ○内容:    (1) 着物(小紋、半巾帯)のレンタルと着付    (2) 講演:京の和装振興について(講師:松村明子氏(京都府商工部染織・工芸室長))    (3) 雅楽コンサート(演奏と舞い:いちひめ雅楽会)    (4) 気軽な着物で京の伝統文化体験  ○参加料:1人5,000円(着物レンタル、京弁当、コンサート等込)    ※自分で着物を着てこられた場合は1,000円(お弁当なし)、2,000円(お弁当あり)  【主催】NPO法人あいらぶKYOTO、NPO法人遊プロジェクト京都  【問い合わせ】京都府出納管理局府有資産活用課    ・電話:075-414-5432・5435   ・ファックス:075-414-5450    ・電子メール:huyushisan@pref.kyoto.lg.jp   ※詳細はこちら >  でご確認ください。申込書等もダウンロードできます。 <以上。以下署名> -- 滋野 浩毅 SHIGENO, Hiroki 京都ものづくり塾 http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ 楽洛まちぶら会 http://machibura.jp/ 京都橘大学大学院文化政策学研究科博士後期課程 g7205004@tachibana-u.ac.jp ブログ「誠信堂徒然日記」 http://seishindo.blog.drecom.jp/ ブログ「企業の社会性とまちづくりに関する備忘録」 http://blog.canpan.info/haohao/ From h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp Sat Mar 8 20:10:30 2008 From: h-sigeno at mbox.kyoto-inet.or.jp (SHIGENO, Hiroki) Date: Sat, 08 Mar 2008 20:10:30 +0900 Subject: [monodukuri-ml 1071] =?iso-2022-jp?B?GyRCRUFFfTs6NkglJCVZJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?B?GyRCJUg+cEpzGyhC?= Message-ID: <20080308201024.39E1.H-SIGENO@mbox.kyoto-inet.or.jp> 京都ものづくり塾の滋野です。 いつもお世話になっております。 伝統産業関連のイベント情報です。 1.京の伝統産業わかば会40周年記念作品展 KYOの躍動〜若き匠の心〜 3月14日(金)〜16日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00) 京都市勧業館「みやこめっせ」特別展示場 (入場無料) http://www.miyakomesse.jp/visitor/index.html 後継者育成のため京都市がサポートしてきた、京都の若手職人さんたち 「わかば会」会員らによる作品の展示。匠の技をベースに、若さあふれる センスでデザインした現代の生活にも合う作品の展示も行います。 作ってみよう!匠の技でエコグッズ 若手職人による伝統産業の体験教室です。(事前申込み制・先着順) 3月15日(土)/陶磁器マイカップ絵付け(10:00〜、13:30〜)       手描友禅風呂敷制作(13:30〜、15:00〜) 3月16日(日)/マイ箸制作(10:00〜、11:30〜、14:00〜)       ※小学5年生以上、小学生は保護者同伴       扇子絵付け(10:00〜、13:30〜) 定 員:各10名(扇子は7名) 料 金:各1,500円(マイ箸は500円) 申 込:「京都いつでもコール」の電話・FAX・ホームページで。 TEL.075-661-3755 FAX.075-661-5855 http://www.city.kyoto.jp/koho/cc/event/ 締 切:3月9日(日)必着 主催:京都市、京の伝統産業わかば会 後援:(財)京都伝統産業交流センター・NHK京都放送局 KBS京都・京都新聞社・朝日新聞・毎日新聞・読売新聞 産経新聞社・日本経済新聞社・中日新聞社 2.空女(くうにょ)町家工房・特別展示会 http://www.shinise.ne.jp/options/shinise/pb_toppage.asp?temp_id=82&shp=103 明治時代にヨーロッパで流行し、わずかな期間で消えたとされる「京薩摩」。 その幻の技法を甦らせ、さらに女性らしい感性を加えて磁器に描かれた 空女氏のオリジナルな絵付世界が「華薩摩」です。驚くほどの細やかな絵、 繊細で美しい配色と構図は他に類を見ません。なかなかお目にかかれない 稀少な作品を集めた特別展です。ぜひこの機会にご覧ください。 (香合3万円から) 日時 2008年3月20日(木祝)〜25日(火) 場所 町家工房(四条通西洞院東入北側) http://www.kyomachiya.org/html/kobo.html -- 滋野 浩毅 SHIGENO, Hiroki 京都ものづくり塾 http://www.jca.apc.org/MONODUKURI/ 楽洛まちぶら会 http://machibura.jp/ 京都橘大学大学院文化政策学研究科博士後期課程 g7205004@tachibana-u.ac.jp ブログ「誠信堂徒然日記」 http://seishindo.blog.drecom.jp/ ブログ「企業の社会性とまちづくりに関する備忘録」 http://blog.canpan.info/haohao/ From nishiho at jade.dti.ne.jp Sun Mar 9 13:58:13 2008 From: nishiho at jade.dti.ne.jp (=?iso-2022-jp?B?GyRCNX5FVDtUS0xARD4vRy8zaEYwJTslcyU/ITwbKEI=?=) Date: Sun, 9 Mar 2008 13:58:13 +0900 Subject: [monodukuri-ml 1072] =?iso-2022-jp?B?GyRCIVY/ZSRLJEokQyQ/QjwbKEI=?= =?iso-2022-jp?B?GyRCIVc+ZTFHMnEkTj5wSnMbKEI=?= References: <20080308201024.39E1.H-SIGENO@mbox.kyoto-inet.or.jp> Message-ID: <000501c881a2$2e24ae20$6680a8c0@kita> お世話になっております。 北青少年活動センターの竹田です。 この度,当青少年活動センター主催で, 「水になった村」という映画の上映会を行います。 その案内は,下記の通りです。 当日は,監督も来場し,お話をしてくれます。 お時間のある方はぜひ,お越しください。 お待ちしています。 ↓案内はココから ------------------------------------------------------------------- ecoカフェ3月 映画「水になった村」上映会 今回は,写真家の大西暢夫さんが初めて監督した ドキュメンタリー映画「水になった村」の上映会を行ないます。 「ダムに沈むまでは」と廃村になった村に,街から戻って暮らし続けている 老人達の姿を当時20代前半だった監督が,15年間かけて追ったドキュメンタリーです。 ちょっと切ないイメージがあるかもしれませんが,笑顔も溢れている映画です。 自然と共生するってこういうことなんだなぁとつくづく感じます。 そして,「ホンマもんの豊かさ」ってなんやろうと思います。 当日は,大西監督もきてくれます。映画のエピソードなどもバッチリ聴けますよ! 京都初上映!&バリアフリー上映です。ぜひ,お越し下さい。 日 時:平成20年3月23日(日) 13:00〜16:00 ※12:30開場 場 所:ひと・まち交流館 京都 大会議室 内 容:映画『水になった村』の上映と,その監督である大西暢夫氏を招き, 撮影中のエピソードなどのお話を聞きます。 ※字幕と音声ガイド(オープン)をつけての上映になります。 また,希望があれば,監督のお話の時に,手話通訳及び要約筆記がつけることができます。 (ただし3/13までの申込みが必要となります。) 対 象:小学生以上の方 定 員:200名 参加費:小学生以上30歳まで800円,31歳以上1000円 ※事前に参加券の購入が必要です。 ただし,座席に余裕があれば,当日に会場で参加券を販売する場合もあります。 監 督プロフィール: 大西 暢夫(おおにし のぶお)さん 1968年生まれ,徳山村と同じ岐阜県揖斐郡で育つ。写真家。徳山村をはじめ, 日本中のダム計画のある土地で暮らす人たちの姿を追い続けている。 映画制作は今回が初めて。著書に『おばあちゃんは木になった』(ポプラ社/第8回日本絵本賞受賞), 『僕の村の宝物』(情報センター出版局),『ひとりひとりの人』(精神看護出版)などがある。 最近では,滋賀県湖南市にあるデイサービスセンターで昨年12月から1月にかけて行なった 「明るい“遺影”」の撮影会が話題になっている。 あらすじ: 1957年,岐阜県徳山村に日本最大のダム建設の話が広まった。 当時,徳山村の住民は約1600人。 住民は次々に近隣の街につくられた移転地へ引っ越して行くが, それでも,何家族かの老人たちが,村が沈んでしまうまで出来る限り村で暮らし続けたいと, 街から戻ってきた。その老人達を同じ揖斐郡で育った写真家の大西暢夫が徳山を訪ね, 生活する姿を追った15年間のドキュメンタリー。 申込み:北青少年活動センターにて,参加券を先着順にて発売中!     ※電話またはFAXで予約も出来ます。 主 催:京都市,(財)京都市ユースサービス協会(北青少年活動センター)    <申込み・問合せ> ☆京都市北青少年活動センター  〒603-8165 京都市北区紫野西御所田町56番地北区総合庁舎西庁舎内  電話 :075-451-6700 / FAX:075-451-6702  Email:kitakita@csc.jp / URL:http://www.ys-kyoto.org/kita/  開館時間:平日10時〜21時,日・祝10時〜18時,水曜日休館) ------------------------------------------------------------------- ↑ここまで