[AML 1420] Fw: [A.N.S.W.E.R.] ブッシュと闘う心躍るユニークな連携を形成―5月7日ワシントンDC行動,の詳細
TERAO Terumi
teraoter at mint.ocn.ne.jp
2005年 5月 7日 (土) 04:10:46 JST
寺尾@多治見です。
直近のA.N.S.W.E.R.最新情報を日本語にして転送します。原文は
http://www.internationalanswer.org/
で読むことができます。
転送・転載歓迎。
このメールは。ML[2002costarica]、[abolition-japan]、[aml]、
[anti-hkm]、[appeal2005]、[article9nagoya]、[citizens-public]、
[e-forum]、[husen]、[kenpo]、[kinyoubi]、[kokuminrengo]、[k-peace]、
[mlsnagoya]、[nagoya-jiyu]、[noforce]、[PeacenetJapan]、[renko]、
[tokai]、[uketugu]、[wsfj]、[緑]、に送りました。
重複して受け取られた方には、大変申し訳ありません。
不要の方は削除してくださることで、お許しください。
―――――――― 以下翻訳転送 ―――――――
件名:ブッシュと闘う心躍るユニークな連携を形成―5月7日ワシントンDC行動
の詳細
発信者:"A.N.S.W.E.R.連合" <ANSWER at InternationalANSWER.org>
発信日時:2005年5月4日(水) 23:37:30 -0500
受信者:teraoter at mint.ocn.ne.jp
5月7日民衆の意思表明行動が、ワシントンDCで行われる最もユニークで最も心
躍る連携イベントの一つとしての形を整えようとしている。このイベントは、
労働、学生、宗教、反戦各団体の広く多様な連合を束ねた、有益で団結を強め
るイベントになるだろう。
「民衆がブッシュの政策を打破するために団結する」との旗の下、5月7日のイ
ベントは、ブッシュの国内国外政策に反対する闘いのクライマックスを高める
のに必須である。ブッシュの政策は、大衆闘争で打ち破ることができる。広範
な共同体運動、労働運動、青年運動、反戦運動その他協同運動から連絡を受け
それらの運動について学んだのに加え、5月7日のイベントの結果、さまざまな
運動体がお互いに交流をより深める機会が得られるであろう。皆さんの友人や
家族の方がたに、この土曜日には我われのイベントに参加するよう伝えて頂き
たい。
以下は民衆意思表明集会での発言者の素晴しい経歴である。
≪ブッシュの政策を打破するために≫
≪民衆が団結する≫
≫民衆意思表明全米集会≪
≫ワシントンDC≪
>>5月7日<<
≫プリマス合同教会≪
>5301北キャピトルストリートNE(リッグズロードとの交差点)<
≫ワシントンDC≪
≫正午12時≪
>午前11時開場<
>開会前に音楽演奏開始<
>>交通手段<<
(省略)
>>大事なお知らせ<<
―英語からスペイン語への同時通訳あり。イヤフォンは教会の会堂入り口で。
―本教会は車椅子可
<発言者、出演者の一部は以下の通り>
>グレイラン・ハグラー師<
/プリマス合同教会主管牧師/
グレイラン・ハグラー師は、プリマス合同教会主管牧師、人種的社会的経済的
正義を求める牧師の会全国代表。過去数年のアメリカ反戦運動における有力発
言者の1人である。ハグラー師はまた、団結権を求めて闘う労働者への支持を
獲得する活動でも、よく知られたリーダーであった。師は、労働者階級の家庭
が手ごろな料金の住宅建設を要求する画期的な全国闘争にも関わってきた。
>マーディ・ブレイ<
/イスラム教徒アメリカ人協会自由基金事務局長/
イマム・マーディ・ブレイは、公民権および人権の長期にわたる活動家であ
る。現在、イスラム教徒アメリカ人協会(Muslim American Society、MAS)自由
基金の事務局長、イスラム教徒団体調整委員会(Coordinating Council of
Muslim Organizations、CCMO)委員長をつとめている。労働者の正義を求める
全米異教徒間委員会および異教徒間同盟両方の理事会で、さらにイスラム教徒
広報委員会の諮問委員会でも力を尽くしている。ブレイ氏は反戦運動および、
不当にも取調べを受け拘留されたイスラム教徒共同体メンバーを保護する運動
の優れた組織者である。
>ラシダ・ロバーツ<
/ジョージタウンのハンガーストライキ参加者/
ジョージタウン大学構内労働者すべてに最低生活賃金を求めて3年間組織活動
を行った後、最低生活賃金連合はハンガーストライキを呼びかけた。連合のメ
ンバーは、ワシントンDCでの生計費にきちんと依拠した最低賃金制を大学側が
採用し、連合の要求すべてを受諾するまではけっして食物を摂らないことにし
た。ジョージタウン大学4年のラシダ・ロバーツはこのハンガーストライキの
参加者の1人である。ハンガーストライキ第8日目の3月23日、大学当局は最低
生活賃金を含む包括的政党雇用政策を採用する、と発表した。
>スティーブ・ハーディ、ハッティー・ハワードとハロルド・アンドルース<
/SEIU地区82(Service Employees International Union、サービス業雇用者国
際組合)/
スティーブ・ハーディ、ハッティー・ハワードおよびハロルド・アンドルース
はハワード大学で働く労働者で、ワシントンDC地域のハワード大学の労働者を
を含む7000人を超える労務員が加入するSEIU地区82の組合員である。2004年9
月以来、ハワード大学のSEIU地区82組合員は最低生活賃金の引き上げを求めて
闘ってきた。多くの労働者は時給8.65ドルという低賃金しかもらえていない
が、全員が直面している主要な問題の一つは人員不足である。3人は、ハワー
ド大学キャンパスで直面している問題と、労働者全員に賃上げを獲得した闘い
を明らかにするだろう。
>マラ・ベルヘイデン-ヒラード<
/市民正義のための協同/
マラ・ベルヘイデン-ヒラードはカール・メッシネオと共に、市民正義のため
の協同の共同設立者である。市民正義のための協同は、ワシントンDCに置かれ
ている民衆のための法律事務所であり、憲法、市民の権利、女性の権利、そし
て経済的公正に関わる事柄を扱っている。先進的政治活動家たちの代表や、多
発する言論の自由権侵害と闘う数多くの憲法修正第1項関連事件の団体の代表
を務め、事件の中には、反グローバル化デモや反戦デモでの一斉逮捕や、官憲
による暴行から発生した集団代表申し立ても含まれている。抗議者がセントラ
ルパークとその中の大芝生で大衆集会を開催する権利に関して、ニューヨーク
市とブルームバーグ市長を被告とする訴訟の筆頭弁護士である。また、
A.N.S.W.E.R.連合の全米運営委員会の委員で、全米法律家ギルド大衆防衛委員
会共同委員長でもある。
>バネッサ・ディクソン<
/ワシントンDC保健衛生連合/
バネッサ・ディクソンは、地域社会の運動組織者であり、以前アメリカの首都
ワシントンの唯一つの公立病院であったDCジェネラル病院を救うために設立さ
れた、ワシントンDC保健衛生連合の創設メンバーである。この連合は現在、支
払い能力のいかんに関わらず、すべての人に良質な医療を受けることを保証す
るために、公立病院を復活しようとしている。
>DC*活性化の会メンバーたち<
DC活性化の会――コロンビア地区*草の根活性化プロジェクト――のメンバーたち
は、市が抱える緊急の問題で最も強く影響を受ける人たちの指導技術を高め組
織化することに努めてきたこの地域組織の成果を報告する。DC活性化の会の主
な事業活動には、所得が低いか中程度の市民に手ごろな料金の住宅を維持建設
したり、長期居住者の強制退去をやめさせたり、また、低中程度所得の労働者
である親に良質で手ごろな料金の保育を利用できるようにすることなどがあ
る。ブッシュが提出した予算により受ける打撃についても、特に住宅政策に関
して報告する。
*訳者註:DC=District of Columbia、コロンビア特別区とは、ワシントン市
がある連邦政府直轄区のこと。ワシントン州と区別するために、ワシントンDC
と書かれる。
>アメリカ通信労働者組合(Communications Workers of America、CWA)、印刷
出版メディア労働者部会(Printing Publishing Media Workers Sector、PPMWS)<
ワシントンポスト新聞社の配送部門労働者たち――配達する新聞を包装する労働
者――はほぼ2年間労働協約なしに働いていた。ほとんどすべてが有色人種であ
る公益事業の発送部門労働者は、同部門熟練労働者と同じ仕事をしているのに
半分に満たない賃金しか受けていない。健康保険に加入することさえできな
い。CWA-PPMWSは同一職種同一賃金を要求している。ワシントンDCにお住まい
の方はこの部会が出した「同一職種不同一賃金。こんな納得できないことがワ
シントンポストにはあります」というスローガンの広告を見た方もいると思
う。配送部門労働者との労働契約交渉の中で、ワシントンポスト社は超過勤務
に対する時間外賃金を取り上げようとさえしている。
>リカルド・ファレス<
/メヒカーノス・シン・フロンテラスとウッドブリッジ労働者委員会/
ウッドブリッジ労働者委員会は、バージニア州、メリーランド州、ワシントン
DCの隣接3地域内の移民共同体に基礎を置く組織メヒカーノス・シン・フロン
テラス(Mexicanos Sin Fronteras=Mexicans Without Borders、国境無きメキ
シコ人)の1事業である。2004年10月9日、ウッドブリッジ労働者委員会とメヒ
カーノス・シン・フロンテラスのメンバーを含む24人以上のウッドブリッジか
らきた労働者が、職探しの最中に、徘徊という軽犯罪(連邦最高裁は違憲と宣
言した)で逮捕された。もちろん少なくとも10人が連邦移民局に送られ、8人が
国外退去に直面することになった。このような前例の無い警察のやり方に現地
はもとより、隣接地域、更には全国で民衆の激しい抗議が噴出した。以来、労
働者委員会は支援者、共同体組織と密接に連携して労働者のための正義を獲得
するために努力している。
>マクリーナ・カルデナス<
/メキシコ連帯ネットワーク(Mexico Solidarity Network、MSN)/
メキシコ連帯ネットワークはアメリカ−メキシコ国境の両側で民主主義、経済
的正義、そして人権を求めて闘っている。MSNは、現在の権力関係に異議を申
し立てそれとは異なる体制を構築するという根本的な社会変化に全力を挙げる
草の根の組織である。
>ブレンダ・ストークリー<
/AFSCME地域協議会1707委員長/
/ニューヨーク市反戦労働者の会共同議長/
ブレンダ・ストークリーはニューヨーク市のAFSCME地域協議会1707議長で、
ニューヨーク市反戦労働者の会共同議長である。反戦運動の指導者であり続
け、ニューヨーク市反戦労働者の会の他のメンバーや他の進歩的労働組合活動
家と共に、反戦行動に参加する労働者代表団を組織した。百万人労働者行進の
スポークスパーソンだった。地域協議会1707は、ニューヨーク市のデイケアセ
ンターの先生と労働者7000人を組織している。その多くは、ニューヨーク市域
の主として低所得家庭の子どもにたいして貴重なサービスを提供しているの
に、極めて低い賃金しか受けていない。
>ラムゼイ・クラーク<
/元米司法長官/
ラムゼイ・クラークは、国際的な人権弁護士であり活動家である。ジョンソン
政権のとき司法長官であった。弁護士としては、有名な政治犯、例えば先住ア
メリカ人の囚人レオナルド・ペルチエ、フィリップ・ベリガン、ロリ・ベリン
ソンその他大勢の政治犯の代理人を勤めてきた。北ベトナム、イラン、リビ
ア、グレナダ、パナマ、ユーゴスラビア、パレスチナ、スーダン、イラクな
ど、アメリカの外交政策の目的とその衝撃の真相を暴露するために、どこへで
も足を伸ばした。
>ベン・デュピュイ<
/ハイチ国民大衆党(National Popular Party of Haiti、PPN)書記長/
ベン・デュピュイは、ハイチ国民大衆党書記長であり、新聞社ハイチプログレ
の共同ディレクター、ジャン-ベルトランド・アリスティド大統領の政権(1991
-1993)の無任所大使、そしてニューヨークのブルックリンに本拠を置く、最も
広く読まれているハイチの週刊新聞ハイチプログレ紙の発行人である。
\
>マイケル・バーグ<(メッセージ)
/ニコラス・バーグの父/
マイケル・バーグの子息ニコラスは、2004年にイラクで亡くなった。マイケル
はイラク占領反対を積極的に発言している。
>ブライアン・ベッカー<
/A.N.S.W.E.R.連合全国コーディネーター/
ブライアン・ベッカーは、A.N.S.W.E.R.連合全国コーディネーターである。
2002年10月26日から今日に至る期間、ワシントンでの大衆反戦デモの中心的組
織者でありスポークスパーソンであった。全国的テレビとラヂオに反戦運動の
側に立って頻繁に討論会に参加している。大学短大などのキャンパスで講義を
行うと共に、ブライアンは、イラク戦争、ユーゴスラビア、朝鮮に関する図書
にその随筆を載せている。朝鮮真理委員会共同委員長を勤めた。現在は雑誌、
社会主義と開放誌編集委員の一人である。
>アリーナ・セラーノ<
/カサ・アタベクス女性グループニューヨーク市/
アリーナ・セラーノは、ビエケス支援キャンペーンおよびニューヨーク市ハン
ターカレッジの学生グループSLAM!の活動家である。22歳の今、すでに学生運
動、地域運動のベテラン活動家である。カサ・アタベクス女性グループのメン
バーで、数十億ドルが戦争に吸い上げられているという時に、ブロンクスの女
性避難所の基金募集に奮闘している。
>ジャネット・カセレス<
/ニューヨーク大学(New York University、NYU)学生/
ジャネット・カセレスは20歳のニューヨーク大学学生である。学内での反戦活
動に加え、住んでいるハーレムの中産階級化再開発に対する戦いで欠かすこと
のできない人である。NYUのラテンアメリカ系アメリカ人研究計画を勝ち取る
闘争にも積極的に行動している。
>ショーン・ガルシア<
/プエルトリコ人共同体青年活動家、ニューヨーク市/
ショーン・ガルシアは、22歳、多くのグループで活動している。その一つは、
アメリカの拘置所に捕らえられているプエルトリコ人政治犯たちの支援組織立
ち上げ、およびプエルトリコ民族解放闘争の支援組織立ち上げに力を尽くす、
ProLibertad青年グループである。米政府の国内及び世界中での戦争に対する
幅広い政治闘争に参加するよう、プエルトリコ人共同体のメンバーを教育する
活動も行っている。
>ペータ・リンゼイ<
/A.N.S.W.E.R.連合、全米青年学生コーディネーター/
ペータ・リンゼイはA.N.S.W.E.R.連合の全米青年学生コーディネーターであ
る。彼女は壁の無い学校*の高校在学中の2001年9月にA.N.S.W.E.R.連合と関わ
るようになり、今はハワード大学学生である。ワシントンDCにある性的少数者
青年支援連盟(Sexual Minority Youth Assistance League、SMYAL)でHIV同年
輩アウトリーチワーカー**としての仕事をしており、フィラデルフィアの中学
校に在学中は学友会の活動家としてフィラデルフィアの公立学校のための基金
募集の組織作りやキャンペーンを行った。
*訳者註:壁のない学校(School Without Walls)とは、フィラデルフィアで生
まれた新しい学校の形で、校舎を持たず、博物館や大学、研究所など、地域社
会の教育資源を活用し、現場で学習・研究活動をする仕組み。
**訳者註:アウトリーチワーカー(outreach worker)=福祉や公共衛生を目的
とする事業や計画に該当する人々を探したり、目的に従って援助したりする
人。(英辞郎による)
>アナ・エドワーズ<
/自由、正義と平等のための守護者たち/
アナ・エドワーズは、教育と社会正義の活動を通して自分たちの地域共同体の
生き残りのために活動する、バージニア州リッチモンド地域住民の組織、自
由、正義と平等のための守護者たちの創設メンバーの一人である。この会の聖
地の歴史復元計画の主査として、放置され何の表示も無しに現在リッチモンド
下町の駐車場の下に埋もれている、200年以上昔の黒人共同墓地を復元すべく
活動している。この計画はまた、リッチモンドのショッコー・ボトム地区での
野球場建設をやめさせる運動の先頭に立っている。この場所はかつて米国の大
奴隷売買市場の一つがあった場所である。アナは1840年代にショッコー・ボト
ムから売られた2人のアフリカ人奴隷の子孫で、芸術家であり、労働者であ
り、2人の息子の母である。
>賃借人の権利と手ごろな賃貸料の住居<
/* ベティー・セラーズ、賃借人行動ネットワーク/
/* ジム・マグラス、賃借人支援ネットワーク(Tenant's Advocacy Network、
TENAC)理事長/
/* レスター・カフィー、ワシントンDC住居の正義のための連合事務局長/
/* (招待)ワシントンDC賃借人同盟/
ワシントンDC地域の幾つかの住居関係グループの代表が、コロンビア特別区お
よび全国で起こっている住居、賃借人の権利、賃貸料規制、強制退去、中産階
級化再開発など重要な問題について議論する。
>N'COBRA:アメリカにおける補償を求める黒人全米連合(National Coalition
of Blacks for Reparations in America)/
N'COBRAはアメリカ合州国における黒人の経済的、文化的、知的、政治的、社
会的、精神的活力強化に努めている団体及び個人の連合である。「我われは公
正な遺産相続を求める。数百年にわたって無賃で働いてきた我われの祖先の労
働に対して、数兆ドルは我われに当然支払われるべきである。奴隷とのレッテ
ルと証書すべてを除去するに要するすべての資源を要求する」と、声をあげて
いる。
>進学計画<
進学計画はジョンソン大統領の「偉大な社会」のスローガンの下で始められた計
画で、労働者階級の家庭の子どもに大学入学優遇措置を用意するものである。
個人指導と共にSAT(学業成績達成テスト*)のための予備校、また大学訪問も用
意され、さらに大学の受験料免除その他があり、高等教育機関に入ろうとする
時に低所得家庭の子どもたちが直面する障碍を取り除こうとするものだ。
*訳者註:SAT=scholastic achievement test、アメリカの大学教育で生徒が
どれくらいやっていけるかを予想するために使う全国的標準テスト。(英辞郎
による)
>ゲール・マーフィー<
/CodePink(コードピンク):平和を求める女性たち/
ゲール・マーフィーは、CodePinkの共同設立者の一人である。このグループ
は、革新的創造的抗議行動と非暴力直接行動を通して積極的な社会変化を求め
る、女性が始めた草の根の平和と社会正義運動体である。
また、>新しく作られた進歩的ミュージシャンのジャズカルテット<を聴こう。
サキソフォンのカール・コーネル、ギターのヘンリー・リンゼイ、バスのマッ
ト・マレイ、そして客員ドラマーの4人である。>カール・コーンウェル<はジ
ル・スコット-ヘロンとサキソフォンを吹き、ファロア・サンダースとピアノ
を弾いてきた。以前、バンド、ユニットサークルの一人だった。>ヘンリー・
リンゼイ<はナンシー・ウィルソン、イレーヌ・リードと共演し、また、多く
のブロードウェイのショーで演奏した。>マット・マレイ<は古典音楽のバス演
奏者として教育を受け、ニューイングランド音楽院から修士の学位を得てい
る。ワシントンDC周辺でフリーランサーとして演奏活動をしている。
このイベントの司会は、/プリマス合同教会社会行動委員会/を代表して
>ジェーン・イングリッシュ<と、/A.N.S.W.E.R.連合/を代表して>ユージン・
パーヤー<の二人が務める。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 以下、省略 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
翻訳:寺尾光身
AML メーリングリストの案内